アキノキリンソウ 秋黄輪草 あきのきりんそう 金沢から日帰りの距離に咲く花

Do・素人の 弐拾壱頁の五
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アキノキリンソウ「秋麒麟草は間違い」「秋黄輪草が正しい」(キク科)
Solidago virgaurea
ssp. asiatica 原産地:日本

 アキノキリンソウだと、どうやら判ってきた。
 弐拾頁の弐もアキノキリンソウと思う。

 ミヤマアキノキリンソウ(キク科)壱拾弐頁の七壱拾六頁の壱拾弐はアキノキリンソウ(キク科)と親戚。

 七頁の弐のキリンソウはベンケイソウ科。葉の形が違う筈。

 よく似た名前で、とにかくヤヤコシ、ヤヤコシ。
1999.10.21
 壱拾弐頁の七壱拾六頁の壱拾弐は高地好で同一種、ミヤマアキノキリンソウ(キク科)とした。
 参考書に七頁の弐の葉と同じものがキリンソウになっている。するとこのぺ−ジ「弐拾壱頁の五」は一体何だ。やはりキリンソウではないのか?
1999.10.11
 詳細を只今調査中です。
 草高30cm。花径15mm。
 もしこれをキリンソウと仮定したら、
 七頁の弐壱拾弐頁の七壱拾六頁の壱拾弐弐拾頁の弐は同じ物か、親戚になるのでは・・・?
 しかし生育地の高度が高かったり、葉の形が違っていたりして混乱の一途。
1999.10.11金沢市郊外