オオミスミソウ 大三角草 おおみすみそう 金沢から日帰りの距離に咲く花

スハマソウ 州浜草 すはまそう 金沢から日帰りの距離に咲く花

Do・素人の 八拾六頁の弐
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2001.03.19石川県門前猿山



2006.03.26門前猿山

オオミスミソウ「大三角草」(キンポウゲ科アネモネ属)
Hepatica nobilis var. japonica f. magna

スハマソウ「州浜草」(キンポウゲ科アネモネ属
ミスミソウ「三角草」(キンポウゲ科アネモネ属
Anemone hepatica L. var. japonica 原産地:日本

別名/ユキワリソウ
キンポウゲ科ミスミソウ属
Hepatica nobilis var. japonica

 ミスミソウの一変種。
 キンポウゲ科の小形の多年草。
 葉は長い柄があり、心臓形で三浅裂、白毛が多い。
 三月頃根生葉の間から花茎を出し、白色・紅色・紅紫色などの花を開く。
 花弁状の萼は六〜九片。本州以南の山地樹下に自生し、また観賞用に栽培。
 葉の裂片が丸みを帯びた変種をスハマソウと呼ぶ。
 別名:雪割草。
http://www3.cnet-ta.ne.jp/r/riki00/%E6%8E%B2%E7%A
4%BA%E6%9D%BF/kiyose-2.htm
より
 某TVの撮影が入っている。
 同じスハマソウ弐拾五頁の壱弐拾五頁の弐2000.03.23と百拾五頁の五2002.03.29を参照ください。
2001.03.19石川県門前猿山